2008年10月 3日

ラングマン人体発生学

オステオパシーを深く追求していくと発生学は必須になってきます。

と言う訳で、いつもの旭屋書店にフラフラと発生学のテキストを購入しにいったときの話ですが...

実物を見比べて、ラングマンにするかムーアにするか迷いました。

どちらも甲乙付けがたく、2時間位(ほとんど図書館状態で重要なところを読みきった感もありますが)検討した結果、両方購入しそうになったのですが、結局ラングマンにしてしまいました。

まー理由は、なんとなくなのですが...

という訳で、発生学はこの二冊は両方オススメ。
好きなほうを...という感じです。

私が購入したのはこちら
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